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横須賀市の3-4ヶ月検診に行ってきました。 日付が指定されて案内が届くのですが、ジョシュアが受けたのは月齢4ヶ月と2日目の24日でした。
追視が出来るかどうかとかガラガラの音にきちんと反応するかとかの確認をしたのですが、どれも「反応が早い!!」と誉められ母はニタニタです
身長67.5cm 体重6.7kg 身長・体重ともに母子手帳に記載されている"標準枠"の上の方を突っ走っていたのに、いつの間にか体重だけは平均値に留まりました。 「よく動くようになったので、体重の増え方が落ち着いてるのかもしれませんね」とのこと。 彼はいまのところ「細めの長身」と認定されています。ベースの中(いわゆるアメリカ社会)でもジョシュアは長身と言われます。 中学校の英語で"背が高い"のは"tall"だって教わりませんでした? 寝てる状態のベビーは"long"らしいんだよねー。"wooow! He is sooooo long!!" ....何人もの人に言われました。 新たな英語の使い方の発見でした。
でね、保険師さんに言われたのよ。
「お父さんは背がとてもスラっと高くて細身の方なんでしょうねぇ~」だって!! 問診表とか母子手帳に父親のインフォは既に記載されてるので、どんなアメリカ人を想像したんでしょうね~?? 背はあるけど"とてもスラッと"高くはなく...残念ながら細身ではない(笑) 若干失笑でした・・・。
ポールも自称「キッズの頃は痩せていた」との事。
このデブ細胞DNAがジョシュアに顕れるのは・・・・いったいいつだ?? うーん、末恐ろしい・・・
すっかり首も座りました。 本人が喜ぶので「高い高い」などブンブン振り回し放題です。
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